▽FX情報:大きな負けを防ぐためにも損切り

FX(外国為替証拠金取引)における投資というのは、初心者でも気軽に始めることが出来ます。
そのためにある程度の知識は覚えておきましょう。

 

その絶好のタイミングで投資できる資金を残しておく事は大変重要なことなのです。
何事もそうですが、資金的に余裕のない投資は必ず負けるように出来ています。

 

リスクコントロールをする上で損切りは大変重要なことですので、冷静な判断ができない状況は避けなければいけません。
また自分の想定したシナリオが外れた場合も資金に余裕があれば、その後の対処法を模索する事も出来ます。

 

初めてFX(外国為替証拠金取引)を実践する時というのは誰もが大きな利益を出そうと考えてしまいます。
そのいわゆる欲がFXで負ける原因となってしまうのです。

 

資金を使い果たしてしまったが故に絶好の買い場を逃してしまう事は避けたいものです。
どの通貨も買い時、売り時はFX(外国為替証拠金取引)をやっていれば必ずあります。



▽FX情報:大きな負けを防ぐためにも損切りブログ:18年07月07日

腹がすいたり、
体操の後などの疲れた時には、
甘いものが欲しくなって、
ついついおかしに手が伸びてしまいがち…

ですが、
甘いものを食べ過ぎると
本当に必要な栄養素が不足してしまうんですよね!

糖分がたくさん入った食べ物は
血糖値を急激に上げるので、
一時的には集中力が上がります。

ところが
肉体は急激に上がった血糖値を下げるために働き、
逆に血糖値が下がり過ぎて、
だるさを感じたり、集中力がなくなったり、
無気力、イライラなどを起こしたりします。

それでも
肉体は甘いものを食べると
血糖値が上がって楽になることを知っているので、
低血糖の状態になると甘いものが欲しくなるのは、
当然の成り行きなんです。

そんなときはおかしではなく、
違う食べ物で代用しましょう。

おかしの代わりには、
主にヨーグルトやチーズ、おにぎり、フルーツなどがオススメです。

洋菓子は
小麦粉や砂糖、卵、バターなど高カロリーのもので作られているので、
和菓子がおすすめ。

ただ、
洋菓子でもゼリーのように比較的カロリーが低いものもあるので、
上手に選ぶことがポイントですね。

また、
ドリンクは甘味料などがたくさん使われています。
肉体に良さそうなスポーツドリンクも
500mlで約140kcalと意外と高め。

間食は一日1回、
100kcal以内を目安にしましょう!

おかしを食べ過ぎないようにするためには、
何よりも毎日の食生活が大きく影響してきます。

一日3食をバランスよく食べ、
海藻類や野菜、食物繊維を多めに摂取することがポイントです。

「もう腹いっぱい!」になるまで食べず、
腹八分目を心がけましょう。

しっかりとよく噛んで時間をかける事で
腹の満足感がアップして、食べ過ぎが防止できますよ!