▽FX情報:貴方はFXで負けが続いていませんか?

日本だけではなく全世界で注目をされているのがFX(外国為替証拠金取引)です。
上手に貴方の資産を運用しましょう。

 

このようにFX(外国為替証拠金取引)で負けが続くというのは、相場が読めずに流れに逆らったトレードをしている可能性が高いと言えます。
常に冷静に相場を見つめ、現状を分析することを忘れないようにする心掛けが必要です。

 

レンジ相場の場合、トレンドの転換点というのがどこかで必ずやってきます。
その転換点を判断するのに有効なのがこのMACDなのです。

 

このように基本的となる最低限の知識を覚えておくことがFX(外国為替証拠金取引)の取引では大事なこととなります。
基礎的な知識を覚えて賢く取引を行なっていくようにしましょう。

 

MACDはレンジ相場の中ではダマシが多く使い物にならないと言われています。
つまり相場を読むことが出来て、どのテクニカル分析が有効なのかを判断することが重要になってきます。



▽FX情報:貴方はFXで負けが続いていませんか?ブログ:18年05月03日

女性は「ショートケーキには目がない」と言われるけれど、
私は、ショートケーキはたまに一つ食べれば良い方で、
むしろ食パンを食している方が幸せになれるタイプ。

主食は断然ごはん党ですが、
主食の要素&デザートの要素を併せ持つ食パン達は、
連日必ず1個は消化している特別な食べ物といえます。

会社の近所にある、
私が行きつけの食パン屋さんは、
いつ行ってもお客さんが絶える事がない繁盛ぶり。

店舗は南欧風の雰囲気でかわいらしく、
いつもボサ・ノヴァやジャズがBGMでかかり、
ところ狭し!と多数の種類の食パンが並んでいます。

そう!この「ところ狭し」というのが、
どうも購買意欲(食欲)をかきたてられるのよねぇ…

そのまま食べても十分味わえるフワフワの食食パンから、
ランチタイムにぴったりのおかず食パンの数々。
そしてデザートにぴったりのデニッシュ系まで、
もうワクワクしてしまいます。

その結果、
12時食の分として買いに行っても、
必ず3倍くらいの量を購入してしまう事に…

おとといも、各種パンでふくらんだ袋を持って会社へ戻ると、
ある社員から「そんなに!食べるんですか??」と
目を丸くして凝視されてしまいました。
言っておきますが、
後は主人とお子様へのお土産ですからね。

購入ばかりではなく、
私はサンドイッチ作りが得意。

朝方食が食パンの時には、
数種類のオープンサンドを作ってきますし、
サンドイッチを作るときには、
絶対に外さないセオリーに従い、念入りに…

それは必ず
「食パンの隅々までしっかり味をつける」ということ。

カプっと頬張った時、
食パンの四隅がパサッとしてはイヤなので、
どこから食べても「具」に行き着くのが私のこだわりです。