▽FX情報:FX会社は厳しい基準が定められています

決して難しく考える必要は無く、FX(外国為替証拠金取引)は誰でも始めることが出来ます。
しかしその前に知っておかなければいけないこともあります。

 

FX業者で非常に大切なこととしまして分別保管と言われているものが挙げられます。
現在FX(外国為替証拠金取引)業者では金融庁の下、厳しい基準が定められ経営の健全化が求められています。

 

顧客の資産を預かる会社として十分な体力と管理体制が行き届いているか等の抜き打ち検査なども実施されます。
これは私たちが思っている以上に厳しく管轄されているのでユーザーからしてみれば大変ありがたいものです。

 

さて、どうして貴方はFX(外国為替証拠金取引)の取引をしようかと考えたのでしょうか?
その考えは人それぞれだと思いますが、やるからには儲けなければ意味がありません。

 

FX(外国為替証拠金取引)業者というのは、決められた内容の中で様々なことを実施していくこととなります。
顧客から預かった資産は自社の保有する資産とは完全に分別して保管しなければいけないという決まりが定められています。



▽FX情報:FX会社は厳しい基準が定められていますブログ:18年07月11日

去年の3月にママと電話で話していて、
ちょっとしたことで久しぶりに衝突しました。

やっちゃった感はありましたが、
そのおかげで学んだこともいろいろあったので、
まぁいいかと思っていました。

俺はそのケンカを引きずる気分はなかったし、
ママもしばらくしたら忘れるだろう…ぐらいの感覚だったのです。

だって、かつてママは何度となくヒステリーを起こし、
子どもの俺はけっこうつらかったのです。

今回は俺が言い過ぎたところはあったけど、
今までのことと合わせて考えれば、「チャラよ、チャラ」
ママだってそう考えてくれるだろう…と思っていました。

そして5月の連休に帰省して
ママと会ったのですが…

俺の予想に反して、
ママが3月の言い合いのことを
かなり根に持っていることがわかりました。

「もう電話であんたとは話したくない、用がある時はファックスを送れ」
と言われてしまったのです。

でも、そういうことを言いながらも、
一緒に過ごした3日間、
ママの態度はいつもどおりだったので、
俺は楽観的でした。

気にせず電話すればママが出るだろうし、
何度か話しているうちにママのわだかまりも消えていくだろう…と。

ところが、その後、
たまに電話をかけても、ママは一切出ないのです。
電話口に出るのは親父です。
今まではいつもママが出ていたのに…

えー、そんなに怒らなくてもいいじゃない、
はっきり言ってお互い様じゃないの…と思いながらも、
段々と、そっちがそうならこっちだって…の気分になってくるのが人間です。

だって、もとはと言えばママが、
何かというと姉貴を優先するから腹が立つんじゃない、
3月のケンカだって、それが元になってるんじゃない、
ママのバカ!